GBPUSD/2025/10/22

エントリーは白の垂直線

日足

日足は下降トレンド中

日足MAの内側(下側)でのショートエントリー

4時間足

4時間足は、H4押し安値(オレンジ点線)を実体で確実に抜けたのがオレンジ斜線なので(その前の下降1波はヒゲしかH4押し安値を下抜けしていないので押し安値を割ったとは判断しない)、オレンジ斜線後の戻りからの戻り売りを狙う

押し安値を下抜けしただけでなく、H4MAと日足MAの両MAの内側(下側)(H4の80MAも下抜けしている)に入ってきたことも、完全に下目線になって戻り売りを狙えるという判断材料になった

1時間足

通常であれば、トレンド転換した後のH4の戻り1波内で「1時間足波上昇トレンドの形成+H4レジサポライン到達(レジサポライン付近まで到達)」を待って、それを基準にエントリーするところだが、今回はH4陽線2本の戻りでH4レジサポライン付近(オレンジ破線)まで到達したがH1上昇トレンドは形成しないまま、そこから勢いよく下降し、H4波の安値を更新(H4ダウ更新)していってしまった。かなり大きな1時間足陰線で確定したのでエントリーチャンスなし。

なので、H4ダウ更新ライン(オレンジ破線)に指値をセットして、もし戻ってきたらエントリーするように仕掛けておいた。戻ってこずにそのまま下降していったらスルー

その後、H4ダウ更新ラインまで戻ってきて指値ラインにかかったのでエントリー

損切り位置

今回は、H4戻り(調整)内でのH1波上昇トレンドが形成されなかったので、損切は4時間波の直近高値(1時間足の直近高値でもある)の少し上に設置

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