AUDJPY/2026/1/6 H4戻り高値を切った後の浅いH4初押しでH4レジサポに到達した所でのトレード【H4第1波で戻り高値切り後の第3波狙い】

エントリーは白の垂直線

日足

日足は上昇トレンド中。

高値の更新が止まった感じに見えるが、安値は切り上げてきている。

高値の実体更新がないので日足レジサポラインを使ったトレードはできない。

4時間足

4時間足は戻り高値(ネックラインととらえてもいい)(オレンジ点線)を実体で上抜けしてからH4レジサポライン(オレンジ破線)まで押しをつけてきたところ。

ここから1時間足チャートで上昇転換チャートパターンが出たらエントリーする。

1時間足

青垂直線がH4ローソク足実体でH4戻り高値を上抜け確定したH1ローソク足。なのでここから先の押しを狙ってロングエントリーしていく。

1時間足チャートを監視していると、H1下降トレンドを作らずにレートが一気にH4レジサポライン(オレンジ破線)まで到達した。

このパターンになったら、H1の波ではなく「M15波」と「H1MAとM15MAの収束→拡散」を見てエントリーする。

15分足

15分足を監視していると、黄色垂直線のところでM15波レベルの安値切り上げ・高値更新が発生。

ここでエントリーしてもよかったが、M15MAとの三角エントリー的に少し不安が残ったので、M15MAの上側でもう一つダウ更新を待って白垂直線のところでエントリーした。

H1MAとM15MAの「収束→拡散」の形的にも綺麗なところでのエントリーだった。

損切位置

損切位置は、H1波の直近安値。

利確目標

H4波の「少ない更新」+「浅い押し」からのエントリーだった(H4波の上昇の勢いが強かった)ので、利確目標はN値(黄色線)。

青水平線が利確目標地点。

利確

途中一時的に大きな下落があったが、利確目標の値に到達したのでそこで利確。

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